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競馬ソフト【voyager】で人生が変わる!とゴルフの質問です。 ティーショットの球がラテラルウオータハザードに入りま...

こんにちは(^^)


今日も競馬ソフト【voyager】レビュー特集中です(^^)
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競馬ソフト【voyager】は、実は全く効果が無い?
そんな評判も聞きましたが、実際には凄い効果です!


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て事で、あとはぐうたら日記です。
読み飛ばして下さい^^;


きょうの超食・・・じゃ無かった^^;朝食はたきたてのご飯と、あじの干物と・・・今日は汁物無し^^;

朝の定番メニューです。



最速5分で完食、9時24分に我が家を出発です。



いつもとは違うデイリーストアに「あっ」と思って、ジョージアのコーヒーを散々待たされて購入



朝はこれに限ります。。



出勤したら、ルーチンワークであるニュースを覗いてみると

恐らくこれ、TVでもやる?

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ゴルフの質問です。

ティーショットの球がラテラルウオータハザードに入りました。
その場に行くとハザード内の打てる所に球がありそのままで打つことを選択してアドレスをして
(ソールは
してない)振りましたが空振り、もう一度振ると珠はハザード内の石に当たり 又 ハザードに入りました。次にした行為は、ハザード内にドロップしたんですね、そして打った球はグリーン上に止まりました。
すると後続組みの方から、その行為は間違っていると指摘があったので、ピンを結んで後ろにドロップし打ち、グリーン上に、やっとの事でグリーンにたどり着くと、大体同じぐらいの距離だったもんで、こっちで行きますと言って一個のボウルを拾い上げてしまってホールアウトしました。同組みの方も自分の事で一生懸命だった様でホールアウト後、こんな時どうしらいいんですか?迷った時は2つの球でホールアウトし後で競技委員に聞くとか。そして、後方に下がってショットした事によってハザード内の行為は帳消しとなるのでしょうか。教えて下さい。


- 回答 -LWH内の球を空振りしたのが第2打目で、次の第3打目はハザードから出なかった(あるいは池に打ち込んだ)ため、救済を求めたわけですが、この時点で受けることができる救済は、次のA、Bだけです(共に1打罰)。
A.LWH内の第3打目を打った地点にできるだけ近くで、ホールに近づかない所にドロップ(LWH内)。【規則27-1aの「ストロークと距離に基づく処置」参照 】
B.(第3打目で球が一旦LWHから出てから再びLWHに戻ったのではないので)①ティーショットがそのLWHの境界線を最後に横切った地点を基点として、ホールと基点を結んだ線上でそのLWHの後方か、基点から2クラブレングス内か、基点の対岸の2クラブレングス内にドロップする、②ティーグラウンドに戻りティーアップして打ち直し。【規則26-2aを参照】

質問文では単に「ハザード内にドロップ」としか書いていませんので、上記Aに合致した処置だったのか、あるいはAに合致しない所にドロップしたのかが不明です。
Aに合致した所にドロップしてプレーしたのであれば、当然合法で「5オン」したことになります。
Aに合致しない所にドロップしてプレーした場合は、誤所からのプレーとなり、2ペナを加算して、その球でホールアウトしなければなりません【規則20-7cを参照】。従って、グリーン上に止まった球は「7オン」のインプレーの球になります。

誤所からのプレーが「重大な違反」とみなされる恐れがある場合、『第2の球』で違反を訂正することができます【規則20-7c】。
従って、LWH内のドロップが誤所であったとの指摘を後続組から受けて、誤りを訂正するための第2の球をドロップしたこと自体はルールに適合しています。しかし、質問文では「ピンを結んで後ろにドロップ」としか書いていないので、果たして(上記Bにあるように)基点がティーショットが最後にLWH境界線を横切った地点だったのかどうかが分かりません。

もし第2の球のドロップが規則どおりではなく誤所だった場合、その第2の球のプレーは正しい訂正処置とは認められないため、第2の球のスコアは採用されず、訂正処置はされていないことになります。スコアは採用されませんが、間違った方法で第2の球をプレーしたことに対するペナルティーはありません。
この場合でも、第1の球のドロップが誤所ではなかったり、誤所ではあったが「重大な違反」ではなかったと裁定されれば、第1の球のスコアが採用されます。
つまり、第1の球のドロップが重大な違反となる誤所ではなかった場合(正しい合法のドロップをした場合を含む)には、第1の球をグリーン上で拾い上げてホールアウトしなかったならば競技失格となってしまいます。
第2の球はカウントされませんので、途中で拾い上げてホールアウトしなくても何ら罰はありません。

もし第2の球のドロップも規則どおりだったし、第1の球のドロップも重大な違反ではなかったと裁定された場合には、第1の球のスコアが採用されます。
従って、第1の球を途中で拾い上げてホールアウトしていなかったならば、競技失格となってしまいます。
第2の球のスコアは採用されないので、途中で拾い上げてホールアウトしていなくとも何ら罰は課されません。

もし第1の球が重大な違反の誤所からのプレーだったと裁定されたならば、第1の球をホールアウトしていないこと自体には罰はありませんが、正しく第2の球がドロップされていなかったり、あるいは第2の球でホールアウトしなかった場合には、競技失格となります。

なお、第1の球と第2の球をともにホールアウトした場合でも、スコアカード提出前に競技委員会に「誤所からのプレーの第2の球」をプレーした旨を報告しなかったならば、競技失格となります。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



さすがですね~

どうでもいいや



ではでは。きょう、やるべき事と言えば

まあまあ予定通りに行けばサイトアフィリに11時間と、モバオクで仕入れに1時間。



ちょっと辛いけど問題にはならないです。



ガンガン稼がねば!



稼ぐ系動画と言えば

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ありゃりゃ(汗関連してない?

気にしない気にしない(^_-)-☆



それはそうと晩御飯は何しよ?

カレーライスかフカヒレスープがくいてーなー^^;



これも良いか?

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きっと今度の記事更新はがんばって今日中に・・・出来るかな?

お待ちしております。

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