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競馬ソフト【voyager】の新事実と「考古学:archaeology」についての素朴な疑問です。辞書のそれを引くと、『...

どもども!こんにちは。


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ちなみに、あとはテキトー日記です。
スルーして下さい(笑)


けさのあさめしは冷ご飯と、ハムエッグとお吸い物

テンションが上がりますよね。



8分で平らげて、、8時20分にいえを出発しました。



駐車場に入り易いファミマに乗り込み、ジョージアのコーヒーを散々待たされて購入



これが無いと、調子狂います。



お店に着いたら、日課のニュースの確認をする私(^^)

今朝のニュースは・・・

↓↓

「考古学:archaeology」についての素朴な疑問です。辞書のそれを引くと、『人間の遺した痕跡(遺蹟や遺物など)をとおして、人の営みや生活・文化・社会等の変遷を研究する学問領域』とあります
。温故知新の言葉もあるように、祖先が遺した智慧や経験を次代に引き継ぐことは、現代を生きる我々にとって義務でもあると思います。
しかし先日、古代エジプトのピラミッドを最新技術を以って、未知の空間(部屋)を探すプロジェクトについてのテレビ番組をNHKが放映していました。
日本を含め3ヶ国による合同調査で、日本側代表(機関)は広島大学とのこと。ピラミッド研究では早稲田大学を退官されたY氏が著名です。これは飽くまで私見ですが、考古学を隠れ蓑にした「合法的な墓泥棒、墓荒らし」とは思えませんか? 何千年も前のしかも、我々日本人とは関係性のほとんどないエジプトの王の血統をDNA解析までする必要性。更には墓から暴いた「ご遺体」をガラスケースに入れて(カネを取って)展示する。
まさか当時の王が数千年後に「展示物」になるとは考えも付かなかったでしょうね。
さて、これらの「研究費用」の殆どが独立行政法人日本学術振興会から出される科学研究費事業(学術研究助成基金助成金科学研究費補助金「科研費」)つまり我々の税金で賄われているのです。2000年度以降、上記のY氏が筆頭となり受給した補助金総額は、2億1千9百70万円。筆頭外で同一研究者に名を連ねたケースの総額は9億9千3百80万円。トータルでは12億1千3百50万円。しかしこれだけでは済みません。私立大学は文科省から経常経費補助金として、教職員人件費の約4割強を受給しています。昨年度の私立大学教員(55歳/教授)の平均年収は1千1百万円ですから、大学の持つ2つの側面(研究と教育)を折衷しても膨大な国費(税金)が研究者個人の「趣味」に使われているとは言えないでしょうか? 紀元前2000年、エジプト第19王朝のラムセス2世の親が誰か?
それが分かったとして、今を生きる(未来を生きる)我々の社会にどんな恩恵があるのでしょう?
Y氏にはスポンサーもあり、私立大学教員であったことから、わずかなりとも譲歩の余地はあるかもしれません。
しかし、これが国立大学となれば話は変わります。何から何まで国費(税金)なのですから。山形大学はペルーのナスカ平原に広がる地上絵の研究に「ペルー、ナスカの地上絵の学際的研究」として2006〜2008年だけでも上記科研費で5.910.000円を受給。
研究目的を見ると、1.ナスカの地上絵の実態解明(実態が分かったとして何のためになるの?) 2.それに係る若手研究者の育成(それは自分が所属する研究室なり講座の仕事だろ。) 3.考古学、文化人類学、地理学、心理学、情報科学の研究者が各々の視点から調査を行うことにより、学際的な研究を行う。(「学際的」って言葉を使ってるけど、意味を知ってる? コアがあっての「際」なんだよ。これじゃ「各々」=「バラバラ」。報告書は、主筆研究者の意思(主観)しだいで何とでも書ける(客観性と公平性に疑義が残る)から、「科学」じゃないよね。)
以上、冗長な質問になりましたが、私のような民度の低い者にでも分かる、「考古学」の必要性を是非教えてください。


- 回答 -考古学は歴史学と両輪の関係。考古学は「何かが確実にあった」ことは分かるけど、「何があったか」はよく分からない。「何があったか」を知るには文献にあたる必要があり、それが歴史学になる。ただ、文献は「何があったか」を全て書き残しているわけではないし、正確かどうかもよく分からない。だから考古学の「確実にあった」ことを積み重ねつつ、文献を批判的に読むことが必要になる。

それによって何が分かるのか。「当時の人々の生き様」そのものだよ。観光に行って、普段は目にしないようなものを見て吃驚しました、感動しました、ハイ終わり、ではない。それを実際に使っていた人々はどんなだったのだろう、実際にどんなふうに使ったんだろう、何でそれが必要だったんだろう。そうしたことを知りたいから、「当時の人々の生き様」そのものを復元しようとする。

それは「他者理解」の一つのかたちなんだよ。そして、他者を理解するというのは、取りも直さず「自己理解」につながっていく。他者と自己を知り、その共通性と相違点を理解し、適切な距離をとりながら互いにつながりを持つ。これが今、日本政府が提唱している「グローバル人材」という奴の一つの要件なんだ。この限りにおいて、税金の無駄遣いと言われる筋合いはなかろうよ。

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例えば、哲学は今ロボット工学と手を組もうとしていたりする。すなわち、ロボットがどうなれば「知能を持つ」ことになるのかということだ。「知識とは何か」については哲学で膨大な研究蓄積がある。だけど工学の専門家はそこまで手が回らないから、平板な「知識」の理解にとどまってしまう。だから、ロボットの知能を豊かにするため、哲学と手を組む。今、そういうことが起きている。

人類規模の大きな課題がある。というか、世の中はそんなのばっかりだ。けれども、一人の人間の力はそんな大きな問題に対処しきれない。だから「切り口」を探す。この問題に対し、あなたは政治学の立場から発言してほしい、あなたは工学の立場から発言してほしい、あなたは考古学の立場から発言してほしい。そうやって問題を多角多面的に見据えたとき、何らかの突破口が見えてくるかもしれない。そのために、専門性を深めていく必要もあるわけでしょ。

もちろん、残念ながらこれまでの学問が専門の蛸壺に引きこもってしまい、「大きな課題」に取り組もうとしてこなかったという批判はある。だから今、日本政府が必死になってグローバル化を叫んでいるわけなんだ。まあ、その「グローバル化」が政治経済に偏っているのではないのか?という批判もこれまたあるわけだけども。

そもそも、あらゆる学問は積み重ねの歴史によるものなのだから、論文には必ず学史を記述する。歴史学や考古学というのは、つまるところ、それを人類レベルで行っているにすぎない。「当時の人々の生き様」を復元し、そこに現代と同じような問題がなかったかを彼ら自身に尋ねてみる。その問題をどう解決したのか、あるいは解決しようとして失敗したのか。もちろん、当時の状況と現代とでは様々な条件が違う。では、どのような条件が違うのか。

山形大学のナスカ研究所は、ペルー政府から調査を許可された世界でも限られた機関ではなかったかな。他者とのつながり、とりわけ遠い地の文化に属す他者とのつながりを構築するのはとてつもない時間がかかる。だけど、つながりを切るのは一瞬なんだ。「無駄」の一言ですむからね。

エジプトのミイラについても色々と難しい事情が絡んでくる。要するに盗掘との戦いだからね。管理する人員と設備さえ整っているなら、博物館に置いた方が色んな意味で良い場合もあるし、いずれにせよ調査が終了すれば棺はだいたい戻される。ピラミッドを管理しているのはエジプト政府だから、そこの許可と指導のもとにある限りにおいて、墓荒しと罵られる謂れはなかろうよ。鈴木尚は、江戸時代の頭蓋骨をひたすら調べ、社会の変化に応じて頭蓋骨のかたちも変化したことを突き止めた。学問というのはどこからでもできるもんだね。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



なるほどね~

本当かな~



ハイ、それでは本日のメイン。本業の話。

T君の話ではブログアフィリエイトに10時間と、ヤフオクで出品作業に2.5時間。



かなりハードだけど私なら右手一本でしょう(笑)



稼がねば、母ちゃんに叱られる・・・



そうそう、動画でこんなの

↓↓





あれ?ぜんぜん関係無い?

気にしない気にしない(^_-)-☆



ではでは。夕食は何しよ?

おでんかのりまきが食べたいな~



これも良いか?

↓↓





多分今度のブログ更新は今日の夜でしょう。

ではまた次回!



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